男だからこそロードバイク焼けに気をつけるべき6つの理由と日焼け止め対策

4.日焼けあとがダサい

日焼け

顔や腕は真っ黒なのに、サイクルウェアとサイクルパンツ、靴下で隠れている部分が真っ白だと、温泉などで服を脱いだ時に恥ずかしい思いをすることも。タンクトップだって着にくいですよね。

5.汚い肌は仕事にも悪影響

昔、「人は見た目が9割!」という本がベストセラーになりましたが、清潔感のあるなしは仕事にも影響するようです。特に営業マンは営業成績にも直結する可能性があるので日頃から注意が必要です。男性は、シミを化粧で隠すことができないので、女性以上に気をつける必要があるかもしれません。

6.体力を奪われてロードバイクが楽しめない

日焼けは軽いやけどなので、体力を消耗します。紫外線対策をしていれば、へたらずタイムを縮めることができていたのに…なんてこともあるかもしれません。見た目は気にしないって人だって、ベストコンディションでロードバイクを楽しみたいですよね。

対策を始めるべきは今

紫外線というと真夏のイメージがありますが、意外なことに紫外線が最も多いのは5月から7月にかけてなんです。紫外線の怖さが分かったら、すぐに対策を始めましょう。

すぐにできる紫外線対策

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